2012年3月14日水曜日

ドコモショップ店員

ドコモショップというか、まあ携帯電話会社の小売店に関してとも、言えなくもありませんが。
このドコモショップの場合、ショップ店員への教育をしっかりと行ったことが、おそらく良い結果に結びついたのではないでしょうか。
そうしたショップ店員を雇ったところで、まるでプラスは無いのです。
一昔前まで、ドコモショップ店員はアルバイトのような人が働いていることが多かったように思います。
確かにカリスマショップ店員と呼ばれる人たちだって、好きだからこそそうなることが出できたのでしょう。
そういうショップ店員は得てしてサボります。
いくつかショップ店員の質がアルバイトレベルの店舗を知っていましたが、そうしたお店はたいていの場合すぐに潰れていってしまうものです。
カリスマショップ店員を雇おう、とまでは言いませんが、少なくとも最低限の礼儀などを持った人がなるべきではないかと。
そして不平や不満ばかりを口にして、生産的な提案を一切してくることはありません。
職場にそうした駄目ショップ店員がいると、店自体の空気が悪くなってしまうことでしょう。

ショップ店員は、このように店の顔になるという意味で非常に大事な立場にいるわけです。
ショップ店員は、接客のプロフェッショナルでなくてはいけないでしょう。
ショップ店員さんの接客態度がすごく良くなっていたのです。
もちろん一年接することが楽しいという人は、ショップ店員に向いているといえるのかもしれません

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