2013年10月18日金曜日

中国語検定の申込み方法

個人の中国語検定の申込みの場合、受験票は試験の約3週間前に送付されるので、失くさないよう大事に保管しなければなりません。
様々な中国語検定の申込みがありますが、学校や会社単位の団体でも申込みができるようになっています。
簡単な中国語検定の申込みは、書店や生協などに出向いて申込み書をもらうという方法で、とても手軽です。中国語検定の申込みは、色々な方法があり、1つではないので、自分に合った方法を選ぶと良いでしょう。
そして、団体での中国語検定の申込みの場合、高校生なら30%の割引になるので、非常にお得になっています。
試験はリスニング、筆記の順で行い、中国語検定については、集合時間からリスニング試験終了までの入室はできません。
そして、成績については、中国語検定試験の正式記録として登録されるようになっていて、合格証明書が送付されます。
但し中国語検定のリスニング試験終了後、係員の指示に従って入室して筆記試験を受けることは可能です。
団体の中国語検定の申込みの場合、10名以上の人数なら、独自で会場を設けることも可能です。

中国語検定の申込みは、様々な申込み方法がありますが、団体で申込むと受験料が10%割引になります。
1級は年1回11月に実施し、準1級、1級のみ中国語検定では、二次試験を実施するので、注意を要します。
また、中国語検定のインターネットの申込みについては、締切日の翌営業日午後2時までの受付けとなっています。

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