2017年8月16日水曜日

フライトアテンダントの通信教育

でも、諦めませんよ、何とか娘をフライトアテンダントにならせて上げるために、日々ブログやサイトで情報収集している今日この頃です。
大抵の方は、短大や4年生大学を出た後に、フライトアテンダントを養成するための専門学校へ行かれると聞きました。
きっと、通信教育になりにくいプラス、通信教育の対象外となる専門職なんでしょうね。
数年前に、客室乗務員をテーマにしたドラマが立て続けに放送された時期があったじゃないですか、ほら、アテンションプリーズとか、CAとお呼びとかっていうドラマが。
例え、いい通信教育そのものは見つからなくても、自力で合格できるコツやポイントなどはゲット出来るでしょうしね。
今、娘は20歳、地元の短大の英文科に通っていて、将来は安定した職業である教師の道を目指すと言っています。
本音を言うと、もし今からでも許されるのであれば、スチュワーデスとして広い世界を飛び回りたいですけどね。
通信講座というのはやはり、あくまでも何かの資格を取るのが目的なんだろうなぁっと実感させられます。
フライトアテンダントの専門学校なら年間100万円位かかるところも少なくないようですが、通信教育なら、それほどはかからないでしょう。

フライトアテンダントという職業に就くための専門的な通信講座。
恐らくあるにはあるとは思うのですが、やはりフライトアテンダントの要請コースは、その殆どが通学で、通信というのは余り目に付きませんね。
それで考えたんですよ、在学中の今から、通信講座で専門的な勉強をさせてやれたらってね。
とは言っても、私はもう50の声を聞こうかというおばさんですからね、勿論、今更フライトアテンダントになんかなりたいとは思っていませんよ。フライトアテンダントの専門学校というのは沢山ありますが、通信教育というのはあるのでしょうか。

フライトアテンダントの受験資格は、通常短大卒以上ですから、応募にエントリー出来るだけの条件は一応揃っています。
と言う事で、ネットを開いたら最後、フライトアテンダントという文字を絶対に見落とさないようにしている今日この頃です

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