2013年9月17日火曜日

公認アスレティックトレーナー

アスレティックトレーナーという職業に関しては、日本はまだなじみがないようです。
それは、アスレティックトレーナーになるための教育にも、大きく表れているようです。
ただ、アメリカでは事情が違って、アスレティックトレーナーはかなり重要のようです。
公認アスレティックトレーナーということは、公に認められるということなんでしょうか。
公認というのは、単に資格を持ったアスレティックトレーナーということではないのでしょうか。
もしそうなら、日本のアスレティックトレーナーは全員公認ということになるのですが。
そして、公認アスレティックトレーナーになるのは、いろいろとたいへんみたいです。
公認アスレティックトレーナーへの道がどれだけ厳しいかは、わたしにはわかりませんけれども。
もちろん、大学を出ているからといって、誰でも公認アスレティックトレーナーになれるわけでもないです。
日本もそのうち、アスレティックトレーナーへの需要が、さらに高まるでしょうけどね。
それでも、公認アスレティックトレーナーは、一生安泰というわけでもないのです。
公認アスレティックトレーナーという資格を維持するためには、研修が必要のようです。
そうなんです、公認アスレティックトレーナーとなっても、教育は続いていくということなんです。
もし、本気で公認アスレティックトレーナーになりたいという方がいたら、がんばってください。

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