2013年9月20日金曜日

フリーのアスレティックトレーナー

わたしはアスレティックトレーナーについて、漫画の主人公みたいなことを考えてしまうんですよ。
選手個人でアスレティックトレーナーを雇うとなると、かなりすごいですけどね。
フリーで活躍する、さすらいのアスレティックトレーナーなんていうのがいたら、かっこいいじゃないですか。
けがで苦しみ、大会出場が絶望視された選手のもとに、フリーのアスレティックトレーナーが現れます。アスレティックトレーナーというのは、どういう雇用形態になるのか、気になりませんか。
そして、フリーのアスレティックトレーナーと選手の間に信頼関係と友情が芽生えるのです。
そして、フリーのアスレティックトレーナーは、常識外れの施術で選手を治すのです。
以降、その選手がピンチになると、フリーのアスレティックトレーナーがどこからともなく来る。
クライマックス、フリーのアスレティックトレーナーが手掛けた選手同士が、大きな大会で激突する。
まあとにかく、フリーで活躍する現実的なアスレティックトレーナーも、多くいるのでしょうね。
以上、フリーのアスレティックトレーナーについて知らないわたしの、中二病的妄想ストーリーでした。
アスレティックトレーナーがさすらいの人だったら、フリーカメラマンも放浪者かよと。
そういう突っ込みが、アスレティックトレーナーを知っている人からは入ってきそうですが。
だから、フリーのアスレティックトレーナーがどういうものか、よくは知らないのですよ。

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