2018年12月13日木曜日

絵本作家になるには

絵本といえば、子どもの頃から多く人が馴染みのあるものだと思いますし、身近な存在ですよね。
私も個人的な経験として、いい絵本に出会うと絵本作家になって、こんな絵本が作れたらな、と思うことがありますから。
とまあ、絵本作家になるには、色々な方法があるとは思いますが、まずは自分で絵本を作ってみないことには、始まりませんよね。
とはいっても、これは、あくまでもプロの絵本作家になって、生計を立てると考えた場合のようです。

絵本作家には、なんとなく夢のある仕事というイメージがあるせいか、なりたがる人も結構いそうな気がします。
心揺さぶられる絵本に出会うと、自分も絵本作家になって、こんな絵本を作りたい、と思うのは、自然な流れとしてあることだと思うんですよね。絵本作家といえば、絵本を作ることを仕事にしている人のことを言うんだろうな、と何となく想像がつきますよね。
小説のような文学作品なんかだと何か賞に応募して、そこからデビューなんていう話を聞きますから、絵本作家もそうなのかと思っていましたから、少し意外でした。
少し調べてみたところ、絵本作家になるには、幾とおりもの方法があるということが分かりました。
けれど、受賞しただけでは絵本作家として独立できる保証はないようなので、結構いばらの道かもしれません。
とういうと、絵だけを描いたり、文章だけを書いたりする絵本作家もいるということなのかもしれませんね。
まずはアマチュア絵本作家になって、キャリアを積むのであれば、きっと、他にも色んな方法があるのだと思います。
絵本作家になるために一般的な方法としては、出版社の編集部に直接持ち込むことみたいです。
そんな身近な絵本を作っているのが絵本作家ですが、実際どんな仕事のことをいうのでしょうか

0 件のコメント:

コメントを投稿